~6歳4歳姉妹の36歳母の日記~

節約、新築、旦那とのこと、資格、日々の出来ごと~4歳2歳姉妹の35歳母の日記~

コミュニケーションが苦手な35母の人間関係と自分なりに自分を保つ考え方

私、高校生位に人とのコミュニケーションとるのが苦手な事に気づいて、以来生きづらさを感じています。

 

新しい人と接する時は尋常でない位緊張して、多分キョドっています。

 

今まで言われて悲しかったけど、そう何だろうなと納得して、でも直せない、どーしたらいいのか分からないって思った言葉たち。

 

『○○(私)との間には分厚い壁がある』

 

『冷たいよね。』

 

『人に興味がないよね』

 

『つまんね~人生だな』

⬆️これ、1ヶ月位付き合った人に言われた。見切るの早っ‼️

 

『いつまでたっても距離があって寂しい』

 

でも、その時その時で仲良くなれる人はいて、気は遣うものの腹のそこから笑ったりもしている。

 

今まで生きてきて自分について分かったこと。

  1. 人と仲良くなるのに時間がかかる。(だいたい3年位。長‼️)
  2. 大半の人には緊張するけど、中に一人くらいは絶対仲良くなれる人がいる。
  3. 話すのは苦手だけど、聞くのは好き。

 

私と仲良くしてくれていた人達が言ってくれた嬉しかった言葉たち。

 

『あなたのような人がいるから、助かっている人もたくさんいると思うよ。』

(自分の性格について相談していた時)

 

『気づいてないかもしれないけど、笑顔に癒されているよ。』

 

『どこか一本ネジがハズレたのか元々無いのか‥でもそこがあなたの良いところでもあると思う』

(会社の上司に言われた言葉。同僚は失礼だと笑っていたけど私は嬉しかった。)

 

『そのままでいいんすよ』

(今仲良くしてくれてる、若いママ友が言ってくれた。私がネガティブを悩んでいたので)

 

私を更にダメ人間にしてしまうような言葉にも感じますがとても嬉しかったです。

 

35才になっても、人と遊ぶより家族と遊ぶ方が楽で、子供たちにとって良いのだろうかと思うこともある。

でも、子供達と私は別々の人間。

お母さんはこういう人だから、自分達は自分達で人間関係を作ってほしい。

私からの影響はたくさんあるのだろうけど。。

 

自分なりに自分を保つ考え方

(注‥かなりうぬぼれます)

 

  1. 私はどこに行っても愛される星に産まれたので自信をもって大丈夫。
  2. 私と話せたら嬉しいはず、嫌な人はいないはず。

 

書いてしまいました。

もちろん、私とは合わないし嫌われるてる事もイライラさせてることも多々あると思います。

 

でも、自己肯定感が低くてネガティブな私がそれを常に敏感に感じ生きてしまうと潰れてしまうと気づきました。

 

ただの自惚れた鈍感な人と思われても、上の考え方でいると落ち着けるようになりました。(いつもではなく、落ち込むことも多々あります。)

 

さいごに

 

前にいた会社の人が言ってて心に残っている言葉。

人と接してて自分がその人より上だなと感じたら自分を下げる、その人より下だなと感じたら上げる。そうしたらうまくいく。

その時は20才位で、人を上とか下とか何言ってんだと思っていました。

でも、ずっと心に残っているということは私に必要な言葉なのかなと思っています。

 

もう1つ、これも上司に言われた言葉。

人生に無駄な事は1つもない

面白く無さそうに仕事や飲み会に参加してたのが目についたんだと思います。

 

色々人間関係辛いなと思って生きてきたけど、やっぱり人と関わることで少しずつ変わっているのを実感すると関わるのは大事と思いました。

面倒だなと思って逃げたり避けたりもするけど、そればっかりじゃあかんなと思いました。

ちょっと最近また落ち込むことが多かったので、再認識するために書いてしまいました(汗)


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